TRY × YELL × LEAD
TRYELEAD
挑戦する人を、
応援し、導く。
通信の現場に人を送り出し、その現場を回すために自分たちで作った業務管理アプリを、同じことで困っている会社へ届けています。
Business
2つの事業は、つながっています
TRYELEADは、通信キャリア代理店の店舗やイベントの現場にスタッフを送り出すことから始まりました。人が増えれば、シフトを組み、稼働をまとめ、請求書を出す仕事も増えていきます。
その毎月を回すために、自分たちの手で業務管理アプリを作りました。売るために作ったものではなく、自分の会社を続けるために作ったものです。いま、その2つがTRYELEADの事業になっています。
Try it
説明より、触ったほうが早い。
シフト表のマスをクリックしてみてください。稼働明細が集計され、請求書が組み上がっていきます。転記も、電卓も、保存ボタンもありません。これが、TRYELEADの業務管理アプリの考え方です。
デモは架空のデータで動きます。入力内容は一定時間で自動的にリセットされます。
By problem
いま困っていることから読む
業務管理アプリは、機能表を眺めても自分に必要かどうか分かりません。困りごとごとに、私たち自身がどう解決したかを書いています。
Our name
社名に込めた3つの言葉
TRY(挑戦)・YELL(応援)・LEAD(導く)。3つを重ねて、TRYELEAD。看板に書いた言葉を、日々の仕事で裏切らないことが、この会社の基準です。
TRY
挑戦
現場の面倒は、外から眺めていても解けません。見積を取って諦めるくらいなら、まず自分でやってみる。
業務管理アプリも、そうやって生まれました。
YELL
応援
現場に立つスタッフと、会社を切り盛りする経営者。どちらも、誰かが見ていないと続かない仕事です。
その両方を支えるのが、TRYELEADの役割だと考えています。
LEAD
導く
自分たちが実際に通った道だから、どこでつまずくかが分かります。
先に転んだ人間として、次に進む人へ手渡していきます。
